セミナー内容 第1期(9月6日~9月10日)

灸活未来塾

一灸エステでは電子温灸器をフェイスマスクの上から使います。
もちろんお顔に直接一灸は使えるのですが、お顔にお灸するよという恐怖感を和らげるのと、
当たり前だけど、フェイスマスクは化粧水を含んでいるので、温灸器が当たったときの熱さがマイルドになります。
水を含んだ不織布の上から使うので、温度調節は高温に設定して、深くしっかり温熱を入れていきます。

電子温灸器は他社製等々色々ありますが、、、

温度調節ができる
鉛筆持ちや握るなど持ち方を変えることでPush、Slideなどの手技がしやすい
このあたりはどの機種もできます。

皮膚に当たる面積が広い(直径1.5センチ)
押し込めるのでしっかり温熱を入れることができる
お顔にうれしい赤色LED
先がとんがっていては、押し込めないですから。
ずっと一定温度が出る温灸器は、ずっと熱いです。
ちょっと手が触れちゃって飛び上がったりします。
一灸はボタンを押してるときだけ熱いです。
このあたりが、一灸ならではの特徴です。

チュウオーさんは「温熱を出す」ということのプロ

チュウオーさんは「温熱を出す」ということのプロなんです。
お灸を知って作っているということ
一灸はやけどを作らないギリギリのところで調節してある機種であること
だから、N灸というやけどをつくる透熱灸を再現する機種もあるんですよ

保湿力がスゴイ!

一灸エステでは温熱も入れていきますが、保湿力がスゴイ!
ぐんぐんお水が入ります。
これに美容鍼足すとそりゃもう。。。スゴイ!
その後、エステ手技でオイルでフタをして、引き上げます。
もう、結果わかるよねという技術の習得するのが一灸エステ第1期です。

コメント

  1. 井貫 由美 より:

    8月24日にZOOMで河本先生の
    説明をお聞きして
    フェイシャル基本講座と一休の購入希望したしたが、一休(会員価格?)の購入方法がわかりません。お手数ですが
    返信宜しくお願い致します。

    • 板谷板谷 より:

      コメントありがとうございます
      詳細についてはメールの方へ返信させていただきましたのでご確認ください。

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